
BEFORE 
☆AFTER☆
外壁は、経年劣化により、色あせ、ひび割れ等が起きてしまいます。早めに補修を行うことで、大きな費用やトラブルを避けることができます。外壁工事には、塗装、張替え、上張り、補修などがあります。

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今回は、上張り工法(カバー工法)という、既存の外壁の上に新しい外壁材を重ねて張る工事を行いました。サイディングを取り付ける前に、下地材を設置します。外壁を固定するだけでなく、通気性をつくる大切な役割を担っています。カバー工法は、外壁の耐久性、断熱性能、遮音性能が向上します☆

BEFORE 
☆AFTER☆
カバー工法は、外壁のデザインを大幅にチェンジすることができるので、まるで別お宅のように大変身です♪
一般的な外壁塗装では約10~15年ごとに塗り替えが必要ですが、外壁カバー工法の耐用年数は、一般的に20~30年とされているので、メンテナンスコスト負担を軽減し、長期的な外壁維持を実現できます。

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屋根もカバー工事を行い一新しました☆

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屋根の厚みが増し、断熱効果や防音性が向上するので、快適になります。

☆AFTER☆
屋根とサッシのお色の統一感、柔らかく明るいお色の外壁は、一部に石積み調の外壁を使ってあり、こちらも統一感があってとっても素敵です。

☆AFTER☆
まるで新築のような輝きですね♪
近年の日照り、雨風は極端なので、損傷があるかもしれません。最適な補修プランを無料でお見積りいたしますので、お気軽にご相談ください。
カテゴリ:お知らせ/新着情報 完成物件