建築士の資格を持ったJIOの検査員が、設計施工基準に基づく現場検査をします。
鎮め物を家の中心部分に埋めます。工事の安全、完成したお家の長久と、ご家族の末永い幸せ、生活を見守っていただけますように土地の神様にお供えします。
配筋検査が終了したら、床下の底盤にコンクリートを打ちます。
次に、基礎の立ち上がり部分に型枠を設置しコンクリートを入れます。
しっかりと乾燥させたら、型枠を外します。
このような正確な基礎が出来上がります。その後、屋内外の給排水工事を行います。青ホースが給水管、赤のホースが給湯管にする事で接続の間違いを防ぐことが出来るそうです。
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